今日は月に一回の女子会の日。
アラサー4人で焼肉屋へいきました。
田舎だからでしょうか?さすがに女子4人だけで焼肉屋にいるのは
私達だけでした(笑)
ちょっと恥ずかしかったです。
上カルビにジンギス、そして生中ににん肉。
バレーボールの練習の後は格別でした。
そしてスープはカプサイシンたっぷりのキムチチゲ。
辛くてもう最高です。
しかしいつも思うのですがせっかく運動して汗を流しても
これだけ食べればすぐに体重は戻りますね。
でも食べることはストレス発散にもつながっていますよね。
月に一度くらいは止められないものです。
でも次は焼肉でなく、もっとヘルシーなものを選ぼうと皆で決めました。
やっぱそうですよね。
杉山茂樹氏のコラムに書かれていた。
なでしこジャパン。リードされても、相手に得点を奪われても、見る者を落胆させない不思議なチームが、
女子W杯で優勝した。
女子W杯決勝。それにしても驚いたのは、舞台の立派さだ。男子W杯と何も変わらない。
スタジアムは連日満員。フランクフルトで行われた決勝戦も、約5万枚の観戦チケットはソールドアウト。
試合は夜の20時45分開始なので、90分間で決着がついても、少なくとも22時35分までかかる。
延長PKに突入すれば+1時間。つまり23時35分。表彰式までしっかり見ると零時を回る。
だが、スタンドを満員に埋めたファンの7~8割は、最後までその場にいた。
このように書かれていたが、これは私も思っていたことだった。
本当に素晴らしい舞台。表彰式のときに、やっとスタジアム全体を感じることができて実感した。
でも、なでしこジャパンはほとんどがアマのチームだ。
違和感を覚える場だったことは間違いないと思う。
女子のW杯を日本で開催したら、この熱気は望めるだろうか。
そもそも、この規模のスタンドはどれほど満員になるだろうか。
日本戦はギリギリ何とかなりそうな気がするが、地元の日本が絡まない外国勢同士の試合は、
満員にはほど遠いだろう。テレビ中継もないだろう。
その通りだと思う。
自国が準々決勝で日本にまさかの敗戦を食らっても、決勝戦まで観戦し続ける姿勢に、
サッカー大国、スポーツ大国の誇りを感じる。
スタンドを埋め尽くす満員の観衆は、サッカー好き、スポーツ好きに他ならないが、
その数で日本はドイツを確実に下回っている。
日本にないものを、この言葉が明確に表している、と思った。
スポーツだけではない、芸術、文化、と呼ばれるようなものに対しても同じだと思う。
日本人がこれだけ経済的には豊かな国になったのに、「貧しい」と言われる所以だと思う。
ドイツ語 習得
これほど嫌われても続投の意欲を失わない菅直人首相。その根性には敬服するしかないが、
この嫌われ者総理の心の支えが、姉さん女房にして従姉でもある伸子夫人だ、と書かれていた。
被災地へ“お忍び”ボランティアに行ったと“リーク”するなど、相変わらずこの人も薄っぺらだが、
権力の座に対する執着は夫以上、という記述に、なるほどなぁ~、と感心した。
光景が目に浮かぶようで、何も言えなくなる。
ある日、伸子夫人は有力企業の経営者や官僚OBなどで構成される「親睦会」のメンバー約20人を、
公邸に招いたらしい。
公邸ツアーの途中、招待客がギョッと目をむいたのは、
キッチンに無造作に山積みされた缶ビールの段ボール箱だったという。
「誰がこんなに飲むんですか」と聞くと、伸子夫人は声を上げて笑ったそうだ。
「なかなか外に飲みに行けないでしょう。だから近くの酒屋さんでまとめ買いして、菅と2人で飲むのよ」
と言ったという。
さすが・・ とまた感心するばかり。
ただ、いくら酒好きとはいえ、「とても1、2か月で飲める量じゃなかった」らしい。
40代の女性にとっては、とても気になる記事がネット上に掲載されていました。
米メディアによって調査されたものですが、40歳以上の女性2000人に対して行った調査から、
「女性は46歳を過ぎると男性に”スルーされている”と感じる」という結果が出たそうです。
調査を受けたある女性は、40代半ばに入った途端、男性がドアを開けてくれない、
混雑したバスでも席を譲ってくれない、など、自分が「透明人間」になった感じがするようになった、
と答えたそうです。
白髪が生えてきたり、贅肉がついてきたりすることも、40代女性には気になることですよね。
そして、意見や観点が重視されなくなったと不安になり、交際相手より老化が早いのでは、
などと気になってしまったり・・。
なんかわかるような気がします。
50代半ばに入ると、大多数の人が他人から素敵だと見られることが少なくなると感じるそうです。
でも、60歳を過ぎると、また自信を取り戻し元気になるそう・・。
女が長寿、だというのは、こういうところに理由があるかもしれません。
ターメリック
今日はWOWOWでレディー・ガガ様のコンサート録画を放送しています。今まではガガ様の曲の一部をコマーシャルなどで聞く事やその奇抜なファッションを特集したワイドショーなどで姿を拝見した事はありましたが、きちんと曲やそのコンサートのもようを見るのは初めてです。
確かに奇抜なファッションですが、このコンサートの中ではそれがとても自然でとってもかっこいいのです。十数センチのピンヒールのブーツを履いてパープルの豹柄の衣装を身にまとい踊り歌う姿は歌姫と云うよりも一つの大きな芸術作品を作り上げるアーティストと云った方が適切ではないかと思います。
始めて聞く曲なのに飽きるどころかテレビに釘付状態です。歌舞伎の早変わりのように次々と衣装が変わり、それと共に曲調も変化する。魅せるという事を計算しつくし、言葉は判らないのですが、彼女の表現しようとしている物に惹かれずにはいられません。
明日は早速ガガ様のDVDかCDをレンタルしに行ってきます。
今TBSのドラマで田中美佐子さん主演の50代で妊娠し、子供を産もうとする女性を描いた作品を放送しています。この主人公は初産ではありませんが、年齢が年齢だけに様々なリスクがあると云った設定で本人の身体はもちろん、それを見守る家族の心情等、又はアクシデント等でストーリーは展開していきます。
たまたまこのドラマでは50代の方のお産について語られていますが、現在40代での初産の方も少なくはありません。しかしこの40代のお産は考えているよりも母体に大きな負担を与えるという事をご存知でしょうか。
本来お産に適している年齢は20代前半から30代始めあたりが初産の場合、体力的にも又周囲の環境にも適した年齢だと思われていました。この周囲の年齢と云うのは実母や義母等、子育てのサポートをしてくれる家族の年齢が50代~60代であれば子育てをする手伝いも、それ程重労働にはならない年齢だと思われます。
しかし40代になってからの出産では母子ともに様々な健康上のトラブルに見舞われる可能性が大きくなります。そして子育てをサポートしてくれる親族も60代後半から70代になっている可能性が大きいのです。という事はサポートはあまり期待できないという事になります。体力的にいくら孫が可愛いといえども無理が生じてきますからね。
とは云うものの産後のひだちも20代の女性に比べると40代ともなると余程体力的に元気な人でなければ、かなりダメージは大きいものと考えられます。近年晩婚のカップルも増えて来ている訳ですから、この年代の方々のお産に対するケアーの充実も国は考えていかねばならないのではないかと思います。
学生の頃、バレエ漫画がとても流行っていた為か、クラッシックバレエのいろはについては何故かそれなりに基本的な事は頭に入っています。普通に勉強するより、やはりコミックで様々な事を学習した方が覚えが早いと云うのは本当の事のようです。
演目の内容から、この演目の中でこのステップはどれくらいの技量が必要か等、当時と同様にスラスラ言えてしまう所が自分でもすごいなと感心したりして。
だからという訳では無いですが、定番の「白鳥の湖」や「眠りの森」など解説しろと云えば、それなりに出来ちゃうところが怖いです。
私って意外にオタクだったんだと自分のことながら今更自覚する事に。しかし昔の作品は良く知っているのですが、作品としてまだ若い物についてはコミックの知識では付いていけない為、良く判らないと云うのが正直なところです。
そこで最近読んだ雑誌で涙が出るほど感動した作品と云うテーマで紹介されていたバレエ「椿姫」オペラでは有名すぎる程の大作ですがバレエの椿姫は見た事がありません。
曲はショパンのピアノにのせて、このバレエが展開するらしく、一度見たらその美しさとストーリーの悲しさでショパンの曲を聴いた途端に涙が出てしまうほどだとか。
チョイ昔のバレエオタクと自覚した私としては、これは見ない訳にはいかないのでぜひDVDで見てみようと思います。
豆乳ダイエット
日傘をさしているとババ臭いだの年寄臭いだのよく言われますが、今の時期紫外線を浴びている方がよほど将来シワシワの顔になる可能性が高くなるという事を知っているのでしょうか。
公園で子供を遊ばせているママたちがいます。昔は子供に日光浴は必要だとされていましたが、現在オゾン層が破壊されている為、太陽光は安全な物ではなくむしろ危険な物とかしている認識を持つべきだと思います。
数十年前に比べ紫外線の数値は驚くほど上がっています。また南半球のオーストラリアでは日本人の数十倍の皮膚がん患者がいるそうです。オーストラリアと云えば海が綺麗で美しい国と云うイメージですが、あの海がキラキラとしているキラキラは紫外線だそうです。
ある程度、日光を浴びないと人間は体内時計がくるってしまうという事は認識していますが、その日光自体が昔とは違いかなり強く危険な物になっています。それを考えれば日傘は今の季節から秋までは必要不可欠だと思いませんか。
数年後の顔がおばさん顔になるのが嫌なら、今日傘をさす事をお勧めします。
30代になった時もずいぶん体調不良になったものですが、40代はその比ではない物があります。私だけかもしれませんが…
だいたい50歳前後で更年期に突入すると云われていますが、実はこの更年期に入る手前にプレ更年期と云うものが存在している事をご存知ですか?
このプレ更年期は更年期の5年前くらいにやって来るという事です。生理が重くなって来たり、頭痛や肩こりが尋常じゃないくらい、ひどくなって来たり、自律神経を病んだり不眠に悩み始めたり。
症状は更年期の症状によく似ています。ここで気を付けなければいけないのは、プレ更年期の症状だと思っていたら実は違う病気だったという思い違いに気を付けなければなりません。あまりに体調が思わしくなく生理も不順であれば婦人科へ行き血液検査で女性ホルモンの数値を見てもらいましょう。
正常な数値より少なくなっているのであれば更年期に入ったと考えられますし、もし数値が正常ならば違う婦人科系の病気である可能性もあります。婦人科というと敷居が高いように思えますが、実はこの科には40代を過ぎたらお世話になる事が多々出て来る為、かかりつけの内科が有る様に近所で評判の良い婦人科を見つけておくといいと思います。
グレープフルーツダイエット
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