ここのところ刺激多すぎです!! 私も少しは性根入れてトレーニングしないとね。 ミスター多摩ジムは来年に泉会長、長田親分とじっくりと計画を立てて開催することになりました。このゲストに出るくらいの気合を入れないといかんなあと・・・思っています。体が持てばの話ですが・・・。 今年はあと第10回筋肉オフ会もあるし・・・。これから忙しくなりそうです。 そんな訳で50肩を押してトレーニングしています。 昨夜は、ホームトレーニング。胸のみ。インクラインダンベルフライ30kg×限界回数×5セット。ディップス限界回数×5セット。 今日は、心地よい筋肉痛です。 今夜は、インクラインダンベルカール20kg×限界回数×10セット。そして、リバースディップス10秒、10秒のスローで限界回数×5セットです。 どうも、加齢と共に筋肉への効かせ方がうまくなるのか、それともスーパーパンプの効果なのか腕パンパンです。 体脂肪1桁台はあとに置いておいて、オフ会を目標に腕囲45cmをまず達成したいと思います。
昨夜は多摩ジムに行く予定だったのだけれど少しばかしの肘痛と暑さであえなく辞退!!(この猛暑の中、多摩ジムまで1時間以上かかるのです。)
「肘痛は神様が与えてくれた休養。やる勇気よりも休む勇気」とサボるための常套手段を言い訳に自宅でビールを胃にすすぎ込みゆっくりすごしました。
今朝は、その付けを返すとばかりに朝食を済ませたらすぐに多摩ジムへ。
35度~36度の体温並みの室温の中、スローとレギュラーのコンビネーションで課題の脚トレ、レッグエクステンション、レッグプレス、レッグカール、シミスマシンカーフレイズをしてきました。
普段着で流すベトベト汗は大嫌いですが、トレーニングで噴出す汗は最高!!大好きです。
多摩ジムで肩と腕と背中のトレです。
五十肩の私は、痛みもなくスムースは動きで快適なトレーニングが出来るレアなノーチラスマシンでのサイドレイズを好んでやっています。
動きはきわめてゆっくり。限界が近くなると収縮ポイントで20秒間とめて我慢をします。
この日の腕は、スコットカール。久しぶりなので重量は50kg止まり。レップスが5回を割った時点で重量を30kgにしてストリクトでさらに5セット。

リバースカールのあと
ラットマシンプルダウン。バックエクステンションとスーパーセットでやります。理由は?何のことはない時間の節約です。
背中のトレーニングでは私は、スローを好みません。

それにしてもこの猛暑。エアコンのない多摩ジムでは水をかぶりながらトレーニングをしているようですが快適です。
もちろん、2Lのペットボトルは必須品ですよ(笑)。
昨日の多摩ジムでの久々のトレーニングは脚を中心に行ないましたが、今日の昼ごろから心地よい筋肉痛に包まれております。
大腿四頭筋、ハム、カーフは最高にいい感じの筋肉痛ですね。強いて言えば大臀筋の効きが物足りない感じでしょうか。これからこのペースで週に1~2回のペースで脚トレをやります。
スローに体が慣れたら、時を見計らって普通のセット法、10回×10セット法といった他の方法にシフトします。どんなに優れたトレーニングメソッドでも人間の体というのは、3~4週間もすれば慣れてしまいます。
強度を上げる。そして、変化をつける。これがポイントです。
トレ日記を見ると、8月6日以来の多摩ジムでしたあ!!
そんなに長く行ってなかったんや。盆休み前に行ったのが6日。それ以来でした。反省!!
・・・ということで、今日は10日に撮った自分の写真を見てビンズースクワットではバルクが落ちるということが判明したためスクワットが必要と・・・
・・・が、しかし・・・膝に爆弾を持っているということで、
今日からスローによる膝関節にやさしいレッグプレス。そして、
同じくスローによるレッグカールを始めました。
後は、スミスマシンカーフレイズとロングプルトライセップスエクステンションでした。
レッグプレスは、膝をロックせずに通常上げ、の10秒下ろし、徹底したネガティブ重視のやり方です。
まずはこの方法で大腿部のバルクがどう回復するか。もちろん膝の痛みがなくなれば無理のない程度にスクワットも採用します。
サプリメントは今までのピュアホエイスタックプロテイン、マルチビタミン、BCAAに加えてきょうからギャスパリのスーパーパンプ採用です!!
効果はまだ?ですが、グレープクーラー味美味しいです!!(笑)

目指せ!!ミスター多摩ジム!!
Just kidding!!

昨夜のホームトレーニング。
ここのところ大阪、福岡と遠距離移動が続き、まともなトレーニングをしていませんでした。お蔭様でいい休養になりました。
最近は、あまり聞きませんが昔はよくレイオフを1年に1回は取りましょうなどということを聞いたものです。
最近は、昔のように量のトレーニングから質のトレーニング、コンディショニングという概念が定着してきたからかもしれませんね。
それなのにろくに練習もしていないのに何かといえば知識先行で「オーバーワークだ!!」という若者が多いのにはちと悲しい。
そんなことはさておいて、昨夜は久しぶりのトレーニングということで・・・
インクラインダンベルフライ 30kg×5セット 20kg×5セット
そして
インクラインダンベルカールをネガティブ重視の10秒下ろしで5セット
以上、でした。
ポイントは目的の筋肉でしっかりとウエイトを受け止めること。それだけです。ひねりは関節に悪いので加えません。
今日は、昼ごろから筋肉痛がぼちぼち出てきています。
あ~、快感!!(笑)
本日発売の「ゼロからはじめる筋トレバイブル」です。
興味を引かれるのは、山本ケイイチさんと船木誠勝さんの対談「最後に残る究極の筋トレは、腕立て、腹筋、懸垂、スクワットだ!」
理想のカラダは苦しみからのみ得られるのキャッチ。
世の中にはTV通販ダイエット用品、筋トレ用品があふれ、現れては消え、現れては消えを繰り返しています。
ネット商材しかり、1日3分、週1回の筋トレでみるみるマッチョに!!好きに食べながらみるみるやせるetc…
人間の汗を流さずに楽していい体になりたい、グッドシェイプをえたいという人間の「楽して・・・を得たい」という弱い心につけこむ商法があふれています。
いわゆる巷でいうソフトマッチョレベルの体になりたいとしても、これらの商品、商材はまったく必要ないでしょう。
きっちり、体力にあわせて定期的に、腕立て、腹筋、懸垂、スクワットを継続して徐々に強度を増していけばなれます。
もちろん最短距離で理想の体を実現するには結果をだしている指導者に学ぶことは必要です。
ボディビルダーやトップアスリートなみの肉体を目指すならその目標に応じた強度のトレーニングを積み上げて自分の限界を高めていかなければなれません。
3分のトレーニングでフルマラソン完走、ましてや勝つなどできませんし、軽い負荷のトレーニングでベンチプレス200kgなどあがらないのです。
結果を出している人は、目的を持ち、それなりの自らの限界を超えるキツイトレーニングを積んでいるのですね。
このバイブルにはあのマイク・メンツアーから直接指導を受けた数少ない日本人、ストロング安田さんがヘビーデューティトレーニングについても語っています。
真剣にに理想の体を作りたい方には必見です。
盆明け、仕事再開です。
しかし、暑い。暑すぎる。窓を開ければ熱風が入る♪
仕事場にエアコンがないので扇風機全開です。
今日はジムは休み、ホームトレも自主休講です。
でも、やらずにいられないのがマッチョ親父の性。暑い中でヒンズースクワット100回、200回やろうと思ったのですが厚さのせいかいつもより息苦しい。100回で終了!!
続いて盆休み中に少々緩んだ腹の復興のためローマンチェアシットアップ200回+レッグレイズ100回。
トレーニングにもTPOの応じた種目、方法が必要なんです、これが私のポリシイ。よく、この方法だけが一番という宗教のようなことを言う指導者がいますが、彼らの目的は自身の売り込み、ビジネスが目的の場合が多いのです。
トレーニングの基本はシンプルです。ほとんどのトレーニングはその亜流です。あらゆるトレーニングのバリエーションから個々の目的に応じた方法、今の自分に合ったトレーニングを取捨選択することをお勧めします。
関西への帰省から戻り、筋トレ再開。
休み中は、ジムも休みで帰省となると久しぶりに会う友人と会っては飲み食いの毎日。
こんな状況が1週間も続いたら大変だ。せっかく、のマッチョボディが溶けてしまいそうでね。
昨夜は、胸を10秒10秒のスロートレーニングでダンベルフライを7セット。続いて同じくスローでダンバルライイングカールを2秒10秒で10セット。リバースディップスをやはりスローで5セット。
最後に中高年になると出てくる下腹のためにレグレイズ100回、ローマンチェアシットアップ100回を実施。
トレーニングに飢えていた体がパンプで震えています。
この充実感、最高です。